保護者がコロナに感染したら頼るべき機関

いつもご覧いただきありがとうございます😊

今回も子育て世代のコロナ対策サポート記事なのですが、あまり周知されていないけど実は知っておいたほうがいいことをお伝えします。

現在、コロナに感染する経路は圧倒的に「家庭内感染」だといわれていますが、例えばこんな状況は起きるのではないでしょうか?

両親共々全滅の感染により、子供のみ無事だが日常生活をすることが困難な状況であったりもするでしょう。

また母が感染し父と子は無事だけど、父は仕事が多忙で「介抱、子供の世話、仕事」のオペレーションをこなせる状況ではないとき。

現実に起こりうることですし、実際に起きていることでもあります。

そんなとき、知っておいて欲しい情報があります。

管轄の児童相談所を利用なさってください。

個々に様々なイメージを抱えているでしょうが、保護者が子育てにおいて困ったときに、助けてもらう大切な施設です。

児童相談所では昨年のコロナウィルスの流行以降、様々な支援をなされています。

保護者がコロナに感染したら頼るべき機関のオペレーションをこなしながらの子の世話が困難なときも一時的に子を預けることができます。

国民の生活が大変なときは、国や自治体の機関を積極的に活用しましょう。

詳細は下記リンクをご覧ください。

では、この難局を乗り切りましょうね。

https://www.pref.kanagawa.jp/docs/ga4/covid19/ms/hybrid_20200512_2.html

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